外壁塗装の仕上がり品質には、最後の確認とタッチアップが大切☺️

こんにちは。塗装が大好きな塗替えまじめ屋名古屋中川店の代表、原哲也でございます。

毎日、ブログを書いているのは、子供たちにもパパの仕事風景を伝えたいと思っているからです☺️

今日は、外壁塗装の仕上がり品質には、最後の確認とタッチアップが大切ですね、というブログを書かせていただきます。

では、今日も私の写真から(↓)

今日の自撮りはいかがでしょうか? 採点を😅

外壁塗装の「タッチアップ」とは?

タッチアップとは、工事の最終段階で行う細かな補修や仕上げ調整のことです。具体的には、

・外壁のごく小さな塗り残し箇所、
・雨どいや破風、軒天など付帯部の細かな部分、
・養生を外したあとに見つかる境目部分、
・施工中にできた軽微な擦れや汚れ箇所、
・全体を見たときの色ムラや質感の違和感のある部分、

このような、一見見過ごしてしまいやすい細かい部分を整えることを指しています。

こうすることで、見た目の印象も、耐久性も、変わるからです。

上写真では、リシン吹付け壁だからこそ、凹凸部分の小さな塗り残しが出てしまったりしますので、お家全体を隅から隅まで、見直して、塗り漏れを、丁寧に塗っている作業です。

「ぺんき屋さんって、ただ塗るだけでしょ、」

と思われていることもあるのですが、今の時代の日本のお客様はとても繊細な方が多いため、ちょっとした気泡や塗り残しで大きなクレームを頂くこともあり、海外の方から見ると、「そんな、想像できない・・」と思われることもあるようですが、

私たちは、そのような繊細な日本のお客様の目に鍛えられて、日々に、技術の向上に励んでおります💪

特に今回の住宅は、中古住宅なので、「そこまでする必要は無いよ、」という職人もこの業界にはいるのですが、自分たちの性格上、少しでも手を抜くと後で気持ちが悪いというか、、お客様を裏切っているような気持ちを抱いてしまうので、最後まで、しっかりと仕上げさせていただいております。

はい。

仕上がりました✨️(↓)

この住宅を購入された方が、少しでも気持ちよく住んでいただけると嬉しいですね。

後から、自分が施工をした現場を見に行ったりすることがあるのですが、お客様の笑顔が見えると、安心したり、嬉しい気持ちになったりします☺️

このお家もそういうお家になればいいですね✋️

~~~

大切なお家の塗替えで、まじめな塗装業者さんをお探しの方は、ぜひ、塗替えまじめ屋名古屋中川店へ、お尋ねいただけると嬉しいです。

お見積もりは無料ですので、よろしくお願いいたします。

いつもありがとうございます。

(代表・原哲也)

無料お見積は今すぐお電話を。